FC2ブログ

デュオたんとCD

1stアルバムCD「T A N T O」好評発売中!

税抜2800円(税込3,024円)
月の沙漠/あの町この町幻想/蘇州夜曲/貝殻節/名もないちいさな小径/名もない小さな舞曲/ スカボローフェア/「悲愴」より/こきりこ幻想~二本のオカリナの為の三章~/ 酒と泪と男と女/カルメン・オカリナ・ファンタジー/あやしうた/鳥取高等女学校 校歌/ ローズ/

→お申し込みはこちらから

デュオたんとファーストアルバム「T A N T O」リリース

デュオたんとCDうらばなし「鳥取高等女学校 校歌」

twitter

Profile

もりしたともこ

カレンダー(月別)

11 ≪│2019/12│≫ 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

最近の記事

ヒャダインを語るー

息子&私大好きヒャダイン。
きょうも車でヘビーローテーション。
お父ちゃんは苦手らしい…ごめんよ。

ヒャダイン氏ブログより
http://ameblo.jp/hyadain/entry-10199634135.html

ネット系テレビ番組から声がかかるも、著作権の絡みでなかったことに、とのこと。

>すいません、やっぱり、限りなく黒に近いグレイゾーンに僕はいますので
>表舞台は、あきらめてやってください。。
>だけど、グレイだからこそヒャダインは存在していますので。

彼の作品はほとんどがゲーム音楽の(無許可?)アレンジだからね…

そう、でもだからこそヒャダインは存在してる。
ヒャダイン氏の取り上げてるゲーム音楽のメロディへの愛着というのはね、私たちの世代にとってはすごく深いものがあると思うんです。年配の人が懐メロ好きな感覚と似てると思う。
それをものすごいストライクゾーンにとらえてアレンジしてると感じる。そしてそれはゲーム音楽という枠をもうすごい勢いではみ出してて、ダンサブル、リリカル。踊りたくなるし泣きたくなる。
特にロックマンはゲームをやったことなくて知らなかったんだけど、ヒャダインアレンジはホントにカッコよくてクセになるくらい。

著作権という絡みがなければさぞ売れっ子アレンジャーとなってただろうと。それくらいの魅力があると思います。

「媚びたらつまらんモノしか出来ないんで」

そんなこともブログの昔の記事に書いてらした。
『誇り』だなあ、これは。そしてじぶんの作品を常にピュアな好奇心とインスピレーションのもとに守っている。
「ヒャダイン」は職業音楽家としての「プロ」ではない。本職は謎で、もしかするとあるいは職業音楽家なのかもしれないけど。

一方で職業音楽家の自分にできてることって、なんなんだろうなあ…


ヒャダイン氏作品youtube
http://www.youtube.com/user/hyadain2525
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL: