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デュオたんとCD

1stアルバムCD「T A N T O」好評発売中!

税抜2800円(税込3,024円)
月の沙漠/あの町この町幻想/蘇州夜曲/貝殻節/名もないちいさな小径/名もない小さな舞曲/ スカボローフェア/「悲愴」より/こきりこ幻想~二本のオカリナの為の三章~/ 酒と泪と男と女/カルメン・オカリナ・ファンタジー/あやしうた/鳥取高等女学校 校歌/ ローズ/

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デュオたんとファーストアルバム「T A N T O」リリース

デュオたんとCDうらばなし「鳥取高等女学校 校歌」

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もりしたともこ

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パフォーマンス

いやあー、よかったですねー。
中島さんの歌。

さすが、オペラからブルースまでなんでも歌いこなす方で、その声色の使い分けもさることながら、なんといってもパフォーマンスが上手。お客さんをおおいに喜ばせる工夫というか。あれは見習わないと。
たとえば、舞台の後側にある客席の人には演奏者の後ろしか見えないわけだけど、後ろをむいて歌ったりそういう人たちにもちゃーんと顔を見せる。せっかく来たけどいい席がとれなくてがっかり…という人もこれにはとても満足して帰るだろうな。

どうしても演奏家って、楽譜に向かってもくもくと演奏してしまいがちだ。その点歌う人は表情や身ぶりでお客さんに語りかけたり笑いかけたり、そういうのすごく重要なんだなあ。
ということを前ヴォーチェベルステラというコーラスグループの手伝いに行った時にも思った。

肝心の自分の演奏出番はというと、とても緊張したのだがとりあえずは難無くというところか。
とにかく、待ち時間が長いのでそれでどおーーっと疲れてしまった感がある。帰ったらばたんきゅーだった。
吹くよりも待ってる時の方が緊張感が続くからかな。
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